【PFCD56】Kei Sato『Wherever Waterfall』

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心地良く叙情性溢れたダウン~ミッドテンポの楽曲から疾走感溢れるアップテンポなナンバーまで充実のサウンドプロデュースを披露、仙台を拠点に活動するKei Satoによる春に輝く琥珀のような楽曲がちりばめられた秀逸デビュー・アルバム。

ヴォーカルにantennasiaのsanをフィーチャーした感情性豊かな「Wish I Had A Lovely Day」、絶妙なヴォイス使いが印象的でポップな「Where There Is The Way」、Serphを彷彿とされる幅広い音世界を奏でる「Most of All (Best And Most)」、温かい陽が差し込むような多幸感溢れる「Against The Unaffected」といった楽曲をはじめ、非常に聴き所多い内容に仕上がっている。

アーティストによるアルバム・イメージ
「このアルバムでは、タイトルに含む「滝」は勿論、水や風の流れや人生においての道の流れ、そうした流れを主たるテーマにしました。それが聴いて下さる方の何処かにおいての流れになり、願わくば音渦になればと思う感情を楽曲に吹き込みました。」Kei Sato

試聴:https://soundcloud.com/progressive-form/sets/kei-sato-wherever-waterfall

01. Wherever Flow
02. Wish I Had A Lovely Day feat. san from antennasia
03. Where There Is The Way
04. Most of All (Best And Most)
05. Echoed Through
06. Against The Unaffected
07. More Than Anything Else
08. Phenomenon
09. Spiral Falls
10. Rise Again
11. Meteoric Shower
12. Rustling River

http://ore-media.com/music/kei-sato-wherever-waterfall/

Kei Sato

1981年岩手県生まれ。宮城県仙台市在住。
山々の自然や川に囲まれたところで生まれ、幼少期よりJimi Hendrix、David Bowie、Steely Dan、Pat Metheny、Miles Davisなどロックやジャズ好きの父のテープやレコードを聴いて育つ。
14歳よりElectric Guitarを本格的に始め、8年間バンド活動。ロック、グランジ・オルタナ音楽に没頭した生活を送る。その後、民族音楽の不調律でメッセージ性が強い音楽やJohn Cage、Iannis Xenakisの音階に対して思想性が強い自由な音楽。Claude Debussy、Erik Satie、Claude Monet、Johannes Vermeerの印象派現代音楽、印象派美術に強い影響を受け、自身の表現したいスタイル、音の模索をしながら単独で主にコンピュータを使った作曲活動を開始。2010年1月インターネットレーベルMiMi RecordsよりEPを発表。
そして2016年3月PROGRESSIVE FOrMより1stアルバム『Wherever Waterfall』をリリースする。

¥ 2,160

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