【PFCD19】Takashi Wada『Labyrinth』

ドイツonitorレーベルから若干21歳でデビューしたベルリン在住のアーティストTakashi Wadaによる4thアルバム。エレクトロニック/アコースティックとヴォーカルを独自の感性で融合、どこまでも心地良い空間的な響きを幅広い音楽性で表現する大注目の秀逸作品!


とても気持ちのいいトロニカです。
いろんな旋律が聴こえてきて、唄のメロディまでもが
浮かんできます。
               高橋幸宏

01. Film
02. All For Nothing
03. Magic Smoke
04. Le Cancre
05. A Continuation Of A Story
06. Endless Hopeless
07. Labyrinth
08. Good Bye Old Days
09. Late 60s Drama
10. Dont Be Afraid
11. Where We Start And End
12. Birthday

DJ Yogurt & Koyasによる特典MixCD付き!

Takashi Wada Works Selected, Edited & Nonstop Mixed by Yogurt & Koyas

01. Pilot Fish (from 2nd Album "Araki")
02. Dont Be Afraid (from 4th Album "Rabyrinth")
03. Araki's Dream (from 2nd Album "Araki")
04. A Continuation Of A Strory (from 4th Album "Rabyrinth")
05. 19 C (from 1st Album "Meguro")
06. All For Nothing (from 4th Album "Rabyrinth")
07. Lost Land (from 2nd Album "Araki")
08. Seventh Heaven/After Life (from 2nd Album "Araki")
09. Where We Start And End (from 4th Album "Rabyrinth")
10. DAY (WINDY) (from 1st Album "Meguro")
11. 3 AM (CITYSCAPE from 1st Album "Meguro")
12. Twilight Zone (from 2nd Album "Araki")
13. Erain (未発表)
14. Stardust (未発表)


Takashi Wada (onitor/PROGRESSIVE FOrM)
1982年、東京出身。デトロイト・テクノやジャズ、アートロックなどのエッセンスを混ぜつつつも、しっかりとした音楽の素養をベースに、小気味の良いビートとエモーショナルなメロディーでどこまでも心地良い空間的な響きを幅広い音楽性で表現する注目のアーティスト。1999年、16歳でニューヨークに留学しジャズと出会いジャズギターやボサノヴァなど音楽理論を学ぶ。同時にギターとドラム・マシーンに歌を重ね、シンガーソングライター的な作曲活動を開始。2002年、19歳の時にパリに移住。パリでは大学に通いながらジャズギターとクラシックピアノを学び、同時にコンピューターでの作曲を始める。2004年、ドイツonitorレーベルよりデビュー・アルバム「meguro」を若干21歳でリリース。風景を描写したアンビエント的なアプローチを中心としたこのアルバムから国連のアニバーサリーフィルムやテレビ番組に収録曲が使われることになった。同時にヨーロッパ(フランス、ドイツ、オーストリア、ロシア)と日本などでツアーを行う。2005年、活動の幅を広げる為に、また2ndアルバムの制作に向けてベルリンに移住。2006年、生楽器を多く取り入れさらなる表現の幅を広げたアルバム「araki」を、2007年11月、ベルリンの著名アーティスト達と様々なコラボレートをした楽曲が並ぶ3rdアルバム「Brand New People」を共にonitorよりリリースする。そして2009年8月、待望の4thアルバム「Labyrinth」をリリースする。
http://www.takashiwada.com

※初回プレスの旧品番を予定しております。
 旧品番とPFCD品番に内容の相違はございません。

¥ 2,160

※こちらの価格には消費税が含まれています。

※この商品は送料無料です。

<>外部サイトに貼る
外部サイトへの埋め込み方

下記コードをコピーして、あなたのwebサイトのHTMLに貼り付けてください。